#原付二種



1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/02/18(土) 18:38:05.072ID:01khx2S70
まだ行けるか?

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1 名無し募集中。。。 :2022/10/19(水) 19:11:42.80
二輪車新聞が2022年上半期のバイク新車出荷台数(125cc以下)/販売台数(126cc以上)の推定値を発表した。
原付二種クラスのみ前年同期比を割り込んでいるのは令和2年排出ガス規制への適合なども関係ありそうだ。
そんな中で、CT125ハンターカブは前年の2倍近い出荷台数を記録した。
https://young-machine.com/2022/10/19/383026/
そんな中で目立った数字を残したのは、ホンダの「CT125ハンターカブ」だった。
ハンターカブがこれまで年間1万5000台ペース(国内)で出荷されているが、2022年は上半期だけで9200台(前年同期4700台)を記録。
PCX(125)やグロム、CB125R、クロスカブ110などが大きく前年割れをしている中、ハンターカブは2倍近い出荷台数になった。

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1 名無し募集中。。。 :2022/10/07(金) 19:05:26.61
125ccクラスのスクーターに新顔が登場した。ヤマハの伝統ある車名を受け継ぐ「ジョグ125(JOG125)」だ。元々は2ストロークエンジンを搭載した50cc/90ccなどが販売され、
のちに4ストロークの50ccが登場。現在はホンダ製エンジン×ヤマハのデザインを掛け合わせた原付一種スクーターの販売が続いている。
今回発表されたのは、台湾で以前から販売されてきた125版が待望の日本導入となったもの。
ヤマハの原付二種スクーターで最高レベルの低燃費(51.9km/L)とスムーズな加速を両立したブルーコア(空冷)エンジンを搭載し、ヤマハ原付二種スクーター最軽量の車重95kgと735mmの低シート、そして25万5200円というリーズナブルな価格で最高のコストパフォーマンスを実現した。
ホイールベース1205mmは、アクシスZの1275mmよりもジョグ(50cc)の1180mmに近い設定で、かなりコンパクトであることがうかがえる。ちなみに乗車定員は2名だ。

(出典 www.yamaha-motor.co.jp)


(出典 www.yamaha-motor.co.jp)


(出典 www.yamaha-motor.co.jp)

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1 自治郎 ★ :2022/10/07(金) 22:57:13.09ID:iGUlmpAC9
本田技研工業は2022年10月7日、原付二種のレジャーバイク「CT125ハンターカブ」に一部改良を実施。同年12月15日に発売すると発表した。

今回の改良では、より環境性能に優れた新エンジンを採用。平成32年(令和2年)排出ガス規制に対応するとともに、最高出力も従来の8.8PS/7000rpmから9.1PS/6250rpmに向上させた。

また、リアサスペンションにはスプリング初期荷重を5段階で調整可能なプリロードアジャスターを追加。純正アクセサリーには、ウインドシールドやフロントキャリア、センターキャリア、サイドボックスなど、利便性を高めるアイテムを追加した。

カラーリングについても、「タフなアウトドアアイテムをイメージした」という「マットアーマードシルバーメタリック」を新設定。既存の「グローイングレッド」「パールオーガニックグリーン」と合わせ、全3種類のラインナップとした。価格は全色共通で44万円。(webCG)

2022.10.07
https://www.webcg.net/articles/-/47101

CT125ハンターカブ

(出典 webcg.ismcdn.jp)


(出典 webcg.ismcdn.jp)


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