#ホンダ



1 蚤の市 ★ :2023/01/26(木) 22:59:34.22ID:+Xmtedis9
アキュラのEV「ZDX」の試作車
ホンダの米国現地法人は25日(現地時間)、グループの高級車ブランド「アキュラ」が2024年に発売する電気自動車(EV)の多目的スポーツ車(SUV)「ZDX」について、すべてオンラインで販売すると発表した。23年に先行受注を始める。

ZDXは、ホンダと米ゼネラル・モーターズ(GM)が共同開発したアキュラ初のEV。メーカーの販売サイトを通じて購入を申し込む。実際の購入契約は販売店と結ぶ。米国でEV販売を本格化するにあたり、新たな販売方法で顧客増を狙う。

欧米メーカーはオンライン販売に積極的な姿勢を示す。EV購入者層とネットの相性がよく、新型コロナウイルス禍で消費者の行動習慣が変化したためだ。米テスラはオンライン販売に力を入れる。独フォルクスワーゲン(VW)もEVをオンラインで購入できるようにしている。

ホンダは21年10月、国内で数年内に新車をオンライン購入できるようにすると発表した。販売サイト「ホンダオン」を立ち上げ、サブスクリプション(定額課金)サービスの提供から始めている。22年9月には対象商品にEV「ホンダe」を加えた。

日本経済新聞 2023年1月26日 18:02
https://www.nikkei.com/article/DGXZQOUC2667X0W3A120C2000000/?n_cid=SNSTW005

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1 名無し募集中。。。 :2023/01/11(水) 14:58:17.50
「Honda Cub e:(ホンダ・カブ・イー)」「Dax e:(ダックス・イー)」「ZOOMER e:(ズーマー・イー)」の3モデルが一気に発表されたぞ!
発売されたばかりのダックス125や、ズーマー、スーパーカブをモチーフにした電動二輪車が中国・上海で開催されたオンライン発表会で登場したのだ。
これらはEB=Electric Bicycleカテゴリーに分類されるもので最高速度は25km/h以下というから、イメージとしてはその名の通り電動自転車の一種と見ることができる。
中国ではこのほか、最高速度26km/h以上~50km/h以下のEM(電動モペッド=Electric Moped)、51km/h以上のEV(電動車:Electric Vehicle)と合わせて計3タイプの電動二輪車の区分がある。
これらのうち、最もカジュアルな電動二輪車を発表したわけだ。
オンライン発表会では、「Electric Evolution, Colorful Future」をテーマに、電動二輪車の新ブランド「Honda e:」とEB3モデルを発表。
中国のZ世代の若者にとって、EBは単なる移動手段ではなく、生活を共有し、自分を表現するための重要な乗り物なのだという。
こうした需要に応えるための、付加価値の高いモデルが求められている。

(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)


(出典 pbs.twimg.com)

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1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2023/01/09(月) 11:32:33.349ID:jwe2a4jp0
ホンダのレブル1100



(出典 i.imgur.com)

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1 尺アジ ★ :2023/01/10(火) 21:45:27.75ID:U6jbIR279
 本稿を執筆しているのは2022年12月下旬だから、本年の国内販売台数で明らかになっているデータは2022年11月までだ。12月は未定だが、国内販売の1位はホンダN-BOXで決定した。N-BOXは2022年1~11月の1カ月平均販売台数が約1万6900台で、ヤリスシリーズの約1万5700台を上まわるからだ。

 しかもヤリスの販売台数はシリーズ全体の数値で、SUVのヤリスクロスが約50%を占める。残りがコンパクトカーのヤリスと、少数のスポーティなGRヤリスだ。ユーザーニーズに基づいて考えれば、ヤリスクロスとヤリスは別のクルマだから、2022年の国内販売台数をボディタイプ別に算出すると、N-BOXが圧倒的な1位になる。ちなみにボディタイプ別の2位は、1カ月平均が約9300台のルーミーだ。

 そしてN-BOXとルーミーには共通点がある。両車とも全高が1700mmを上まわり、スライドドアを装着することだ。この共通点を踏まえた上で、N-BOXは軽自動車、ルーミーはコンパクトカーに分類される。

 N-BOXとルーミーの開発者に人気の理由を尋ねると、両方ともにスライドドアの装着を挙げている。「今の比較的若いお客様は、子供のころからスライドドアを備えるミニバンに親しんで育った。スライドドアは乗り降りしやすいが、若いお客様の場合、それ以前にクルマの基本スタイルになっている。そこで2列シート車にも、高い天井とスライドドアが求められる」。以前はセダンがクルマの基本形といわれたが、今は背の高いボディとスライドドアになっているわけだ。

※続きは以下ソースをご確認下さい

1/10(火) 6:20
WEB CARTOP

https://news.yahoo.co.jp/articles/73b3d1e9e3bca94a553c9ae1aa1efe9b93689262

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1 生玉子 ★ :2023/01/11(水) 15:56:46.99ID:VbBQkJmN9
 日本自動車販売協会連合会と全国軽自動車協会連合会は1月11日、2022年(2022年1月〜12月)の車名別新車販売台数ランキングを発表した。2022年の乗用車首位はトヨタ自動車「ヤリス」の16万8557台(前年比79.2%)、軽自動車首位は本田技研工業「N-BOX」の20万2197台(前年比107.0%)となった。

●乗用車ベスト10
1位 トヨタ「ヤリス」:16万8557台(前年比79.2%)
2位 トヨタ「カローラ」:13万1548台(前年比118.7%)
3位 日産「ノート」:11万113台(前年比122.1%)
4位 トヨタ「ルーミー」:10万9236台(前年比81.0%)
5位 トヨタ「ライズ」:8万3620台(前年比102.1%)
6位 ホンダ「フリード」:7万9525台(前年比114.3%)
7位 トヨタ「アクア」:7万2084台(前年比99.4%)
8位 トヨタ「シエンタ」:6万8922台(前年比119.2%)
9位 ホンダ「フィット」:6万271台(前年比102.5%)
10位 トヨタ「アルファード」:6万225台(前年比63.4%)

●軽自動車ベスト10
1位 ホンダ「N-BOX」:20万2197台(前年比107.0%)
2位 ダイハツ「タント」:10万7810台(前年比92.2%)
3位 スズキ「スペーシア」:10万0206台(前年比77.8%)
4位 ダイハツ「ムーヴ」:9万4837台(前年比99.0%)
5位 スズキ「ワゴンR」:8万2213台(前年比119.2%)
6位 日産「ルークス」:7万2600台(前年比85.7%)
7位 スズキ「ハスラー」:7万373台(前年比85.3%)
8位 スズキ「アルト」:6万7204台(前年比110.3%)
9位 ダイハツ「ミラ」:6万5317台(前年比99.3%)
10位 ダイハツ「タフト」:5万6861台(前年比91.3%)

注:「ヤリス」はヤリスクロス、「カローラ」はツーリング、スポーツ、アクシオ、フィールダー、「ムーヴ」はキャンバス、「ワゴンR」はスマイル、「ミラ」はトコット等、派生車やカスタム車も含みます。

全文はソースでご確認ください。
https://car.watch.impress.co.jp/docs/news/1469290.html

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