ジャーナリスト(英: Journalist)とは、新聞、雑誌など、あらゆるメディアに報道用の記事や素材を提供する人、または職業である。明治時代には「操觚者(そうこしゃ)」と訳された。 19世紀はじめごろはチャールズ・ディケンズのような、ジャーナルに記事を書く人を指していた。
14キロバイト (1,961 語) - 2022年5月8日 (日) 04:05

1 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/06/20(月) 03:24:51.758

(出典 i.imgur.com)


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アメリカ人記者はカリフォルニアの峠道でマクラーレンのオープンカーを試乗中
時速177kmでコーナーに突っ込んみ曲がりきれず崖から転落するも軽症で生還




12 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/06/20(月) 03:47:58.660
>>1
ちなみにこの人は体験談で、その夜マクラーレンのエンジニアに会ったらしい
以下引用
その夜、ビーチでマクラーレンのエンジニアと会いました。彼は同社の英ウォーキングの生産ラインでつくられた最新モデル「600LT」のサイドを軽く叩きながら、「この下には、一体成型のカーボンファイバーセーフティセルが入っています」と言い、「このモノセルは、爆弾にも耐えられると言ってもいいくらい丈夫です。マクラーレンの中にいれば、どんなことが起きても生き残れるでしょう」と語りました。
マクラーレンは創業者のブルース・マクラーレンを事故で亡くしており安全性への意識が凄く高いとの事でF1で最初にカーボンモノコックを採用したのはマクラーレン

3 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/06/20(月) 03:26:40.978
177kmで事故ってもそんな壊れないんだな

4 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/06/20(月) 03:26:51.156
やっぱ高い車って頑丈なの?

11 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/06/20(月) 03:37:37.746
>>4

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マクラーレンは軽量で安全性の高いカーボンモノケージを全車に採用してる
普通は億レベルの車に採用するこのカーボンシェルを3000万円の車にも採用してるのはマクラーレンだけ

市販車はロールバーがなくオープンカーなどをより安全性を担保するために採用する
細く頑丈なシェルは同時に後方視界も確保できる

13 以下、5ちゃんねるからVIPがお送りします :2022/06/20(月) 04:03:29.961
マクラーレンの安全哲学は他のメーカーへも影響を与え
ランボルギーニが非競技トラック専用市販車
エッセンツァSCV12でロールバー無しの市販車初でFIAハイパーカー試験の安全試験をクリア
ロールバー無しでGT3車両より20%高いねじれ剛性を実現し、今後スーパーカーもハイブリッドなどの電動化が進む中いかに軽く剛性高く安全に作れるかスポーツカーの中では重要であり
それに対するランボルギーニの覚悟の現れであり今後ランボルギーニが参戦予定のハイパーカーレースの参戦も覚悟の現れ